(前略)
「(当時は)テレビで発言することがあれほど注目されてるんだとは気づかなかった」と反省を口にしたあびる。「もう(芸能界を)辞めようかな」と本気で引退を考えたが、母親から「悔しいと思うんだったら、もう一度頑張ってみて、逃げるのは簡単な選択」と励まされ続行を決意。「仕事がしたくてもできない状況になって、仕事が好きだったことも気づきました」と20代に向けて新たな決意も見せた。
(後略)
反省してないんですけど。(笑)
って言うか、干された事を逆恨みしてますな。泥棒が問題だったのに、番組のネタにした事が失敗だと言ってますぜ。違うでしょ?で、それを焚き付けてるのが母親だってことで、あー、この親にしてこの子ありですな。もうちょっとできる子かと思ったのに、なんだかガッカリです。
こういう時、親は子に何て言うべきでしょうか。「誰がなんと言おうと私は子供を信じてます」でしょうか?往生際の悪い人殺しの親に多い最後の言い訳ですな。子供の将来を潰したのが自分だと気付かないんでしょう。「悪い事をしたら報いを受けなさい、何が悪かったか理解してからやり直しなさい、その時は応援するから」なんでそう言ってあげられないんでしょうね。可哀相な子だと思う・・。

