2004年10月06日

タイの鶏肉は禁輸でも結核の蔓延は放置する厚生労働省

ニホンザルが結核で死亡 大阪・天王寺動物園

地べたに座り込み、ビンテージファッションと称してジーンズを洗わず、汚ギャルなどと囃し立てられて風呂に入らず、HIVや性病の危機を訴えられてもコンドームは着けず、麻薬や覚醒剤への抵抗感も無く某公園には使用済みの注射器が散乱する。衛生観念の欠落したキチガイども。いや、キチガイだから衛生観念が無いのか。挙句、サルの檻に侵入して罪も無いサルを殺しやがりましたよ。これだけ医学的な情報が手に入りやすくなっているにも関わらず日本は結核菌蔓延でWHOや他国から危険視されている、って事をみんな知っているんだろうか?
鳥インフルエンザの菌は約70度以上で死滅する。調理済み鶏肉は食料として安全なのだ。それでも"念には念を入れて"の禁輸と言うなら、一刻も早く日本の結核菌も"念には念を入れて"撲滅してくれませんか、お役人様よ。中国のSARS制圧でも見習ってな。まずは躾のできていないキチガイあたりから。


posted by あんぽんたん at 01:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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