2006年12月12日

人権団体、その実は人権なんか眼中に無い犯罪者集団

 在日利権に並んで日本の癌である同和利権が関西発信で暴かれつつあるが、電波メディア、日刊紙メディアは相変わらず及び腰である。在日の威力妨害に代表される学校が舞台の犯罪にに至っては、最早子供にこそしっかりと現実を教えて身を守る術を見に付けさせるべきだろう。何度でも書くが、日本人が最も警戒しなければならないのは外国の火力ではなく国内のテロリストである。大人は子供達を守るために何をすべきか、まずは心して利権問題を注視し続けることだ。

人権団体代表ら傷害で再逮捕、少年6人を6時間殴る
 大阪府八尾市の人権団体代表らによる少年6人への傷害事件で、大阪府警捜査四課は12日、傷害などの疑いで、特定非営利活動法人「八尾市人権安中地域協議会」理事長の丸尾勇容疑者(58)=恐喝罪などで公判中=ら2人を再逮捕した。
 丸尾容疑者の知人の男(52)=窃盗罪で服役中=も関与した疑いがあり、同日に再逮捕する方針。
 調べでは、丸尾容疑者らは昨年3月24日、八尾市の会社事務所で、同市立中学の生徒と卒業生計6人(当時15−16歳)を約6時間にわたって殴るなどし、2人に軽傷を負わせた疑い。
 この中学で窓ガラスが割られる事件があり、丸尾容疑者は6人が関与したと疑って事務所に呼び出していた。
 6人は暴行を受けた後、中学校で校長らに謝罪。校長が丸尾容疑者に礼を伝えたという。

八尾市部落解放同盟員恐喝事件
 八尾市部落解放同盟員恐喝事件とは、大阪府八尾市発注の公共工事に絡む恐喝事件で、部落解放同盟員が逮捕された事件。逮捕された58歳の男性は、部落解放同盟大阪府連安中支部相談役であるとともに、NPO法人八尾市人権安中地域協議会の理事長でもあった。



posted by あんぽんたん at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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