2006年08月01日

これが大阪の在日同和の恐ろしさ

「おまえ何人や」差別発言と顧客提訴の社員 会社も全面支援
 積水ハウス(大阪市北区)に勤務する在日韓国人男性が、「差別発言で傷つけられた」などとして、顧客のマンションオーナーの男性に300万円の慰謝料などを求める訴訟を31日、大阪地裁に起こした。同社では、「見過ごせない発言」などとして、弁護士費用など訴訟費用を全額負担する異例の措置をとる方針。
 訴状などによると、提訴したのは、同社でマンションのアフターサービスなどを担当する在日韓国人の徐文平さん(45)。昨年2月、マンションの修理などの報告で大阪府内のオーナー宅を訪問。ハングルの書かれた名刺を差し出した際、「おまえ何人や」「ようこんな名刺出すな」などといわれたという。
 報告を受けた同社は訴訟費用を全額負担するほか裁判に出席する本人や同僚についても勤務時間として認める方針という。

 不自然ですねぇ。特に、同僚、の部分。どんな同僚やねん。(笑)
 他人と話す時は在日同和を口にしない、それが大阪や京都や神戸辺りのローカルルールです。それを踏み外すとトコトン付け込まれます。この件がどうのじゃなく、一般論でね。徐さん自身は恐らくそういう事のプロではないと思いますが。何せちゃんと名前を名乗れる人ですからね。通名使わない分むしろ立派です。ただ、怖いのはその周りに巣食っているかも知れない決して名前の出ない人達です。自称無職で生活保護受けながら"友人を助ける"事でオマンマ食ってるような人が手薬煉引いて待ってます。こういう話を聞き付けるや、知らない人なのにまるで旧知の友人のように近付いて来るんですよ。搾り取る相手は誰でもいいんで、積水ハウスもやんわり脅されて、もう二進も三進も行かなくなってるのかも知れないな。こういう措置を執らないと裁判費用どころではない出費が待ってる、なんて事になりかねませんので。あー怖い。桑原桑原・・。

<追記 2006年8月1日 10:15>

特定の団体とは関係ない物語『ネズミ裁判(仮称)』

 あー、やっぱり出てきちゃいましたか・・。俺もまだまだアマちゃんだな。考えてみりゃ積水ハウスも土建屋だ。叩けば埃は出ますわな。憶えておきましょ、ネズミ裁判、ね。
posted by あんぽんたん at 05:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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